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2013年08月30日
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Adobe Acrobat 11 Pro アクロバット 11プロを6,450円でアクティベーションする


アクロバット プロ 11のレアものです。
Windows 通常版「並行輸入」「北米用未開封パッケージ」です。
Microsoftアップデート:KB930627が必要です。
デフォルトの言語は英語となりますが、インスト―ル時に言語選択ができるので、日本語で問題なく動作します。
レビューの評価を見ていただければ明らかです。

Acrobatが何をするためのソフトウェアか分からない場合は、過去記事「【まもなくサポート終了】 Adobe Acrobat9/ Adobe Reader9」を参照ください。

アクロバット プロ 11での使用方法


文章や写真、図版などを組み合わせ、出版物のページ原稿を作成するソフトウェアを
「DTPソフト」(Desktop Publishing Software)
と呼びますが、DTPソフトで作られたPDFファイルの文章をワープロ風に変更したいという場合に最適です。DTPソフトのフォントを意識せずに編集できます。
一般的なOfficeなどで作成されたPDFを編集したいのであれば、Acrobat X Standard(アクロバット 10 スタンダード)で十分です。
アクロバットの機能比較はこちら

Acrobat XI アクロバット 10:製品比較
http://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/cpsid_88190.html

Adobe Acrobat XI アクロバット 11: 製品比較
http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/product-comparison.html

販売終了('〜`;)
【このショップの有用なレビュー】
★★★★★アドビがこの価格で
非常に お安い価格でシリアル有りの新品 バージョン11PROを買えて良かった!但し到着まで10日程かかったので 急ぐ方は 気をつけて!


【メール便送料無料】 Adobe Acrobat 11 Pro 国際版 日本語対応 アドビ アクロバット 11 プロ Windows版 PDF編集ソフト Windows版 【並行輸入】

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価格:6,450円
(2013/11/14時点)
感想(10件)






以下、購入してませんが参考にどうぞ
 
アドビ Adobe Acrobat 11 Pro for Windows 日本語版 【認証保証】
 


アクロバット プロ 11(日本語版)の一般的なお値段


日本語版を購入すると高価です。

ダウンロード版


パケージ版




高ければ大丈夫というわけではない有用なレビュー

★☆☆☆☆
5つ星のうち 1.0 詐欺まがいの商品が出回っていますので注意が必要です。
amazonでの購入と思っていたのですが、販売名が GTO でした。 Adobe Acrobat 11 Pro Windows版 を購入したのですが、正式販売店ではないとのことで、ライセンス認証ができないとのことでした。結果、1ヶ月で使用ができなくなりました。 販売店に問い合わせてくださいとの説明ですが、販売店からも何の連絡もなく結局は泣き寝入りになります。販売店名にamazonと書かれたもの以外は、公式販売店ではないので保証はできないとのことのようです。amazonはサイトを貸しているだけで責任はないとのことのようですので、皆さんも気をつけましょう。いい勉強になりました。


アクロバット 11プロでの新機能 PowerPoint変換の検証


Web→PDF→PowerPoint変換結果
http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/product-comparison.html

上記のようなWebページを印刷からURLリンク入りのPDFの作成が出来ます。
PDFからPowerPointに変換するようなことも簡単に出来ます。


(以下は、PowerPointに変換した結果をOffice2013で読み込んだ結果)
※青字の部分と画像はURLリンク出来ます。

adobe_ppt.png

↓拡大

adobe_ppt2 .png

再変換されたPowerPoint文書は、Webのレイアウトを完璧に再現していました。 スポンサーリンク


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posted by マックん at 2013年08月30日00:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 超特価特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2013年08月23日
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【XP 乗り換え 7】Windows 転送ツール



Windows XPからWindows 7への乗り換えでは、
「Windows XP (32 ビット版) から Windows 7 への転送用の Windows 転送ツール」が役に立ちましたので
記載しておきます。
URLは下記になります。

http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=4503


Windows 転送ツールとは


Windows 転送ツールを使用すると、Windows XP が実行されているコンピューター上のファイル、写真、音楽、電子メール、設定内容などを、Windows 7 が実行されているコンピューターにコピーできます。

Windows 転送ツールでは、以下のいずれかの方法で転送処理を行うことができます。
1) USB 転送ツール ケーブル
2) ネットワーク接続
3) リムーバブル メディア (USB フラッシュ ドライブ、外付けハード ディスクなど)

Windows 転送ツールの補足


コンピューター上のファイルをコピーとありますが、XPのインストール済みのプログラムは移行できません。
XPのアプリケーションは、付属のアプリケーションDISKから個別にWindows 7にインストールする必要があります。写真、音楽とは「ピクチャー」「ミュージック」が転送されます。

同一のPCでXPから7に乗り換える場合の転送処理に関してですが、XPのシステムディスクをC:ドライブ、データディスクをD:ドライブと分割している場合で、Windows 7をXPのシステムディスク(C:ドライブ)相当のパーティションにインストール、かつデータディスク(D:ドライブ)を消去しない場合は、
データディスク(D:ドライブ)に転送ツールのアウトプットを作成しておけばWindows 7で転送処理をすることが出来ます。

同一のPCの乗り換えでは、転送処理の条件であるUSB フラッシュ ドライブ、外付けハード ディスクは必須ではありません。

しかし、Windows 7のシステムインストールのミス等でデータディスク(D:ドライブ)を失う可能性もあるので、自信がある場合にしておいたほうがよいかもしれません。

Windows 転送ツールの転送対象


Windows XPで転送ツールを実行した場合のバックアップ名称は「アカウント名」、「共有」の2種類となりました。
「アカウント名」は1〜2Gbyteでしたが、「共有」は100Gbyteにもなりました。
そもそもシステムドライブのC:ドライブは30Gしかないのに、「共有」という名のバックアップは、何を100Gbyteもバックアップしたのかはよく分かりません。

Windows 転送ツールで役に立ったこと


システムをインストールするときに写真、音楽などは通常、データディスク(D:ドライブ)かリムーバブル メディアに退避しておくのはピンと来ると思います。
忘れやすいのが、ブラウザのブックマークです。
ブックマークを退避するのは結構な確率で忘れます。
今回の乗り換えでもブックマークの退避を忘れてしまったのですが、Windows 転送ツールから「アカウント名」のバックアップを転送したところieのブックマークを復活出来ました。

他に困っていることもないので「共有」の方は何もしてません。
困ることがなく、そのうちディスクの空きがなくなったら削除すれば良いと思います。

Windows XPからWindows 7への乗り換えでは、Windows 転送ツールを一発動かしておくことをおすすめします。
ただ、デスクトップのアイコンなどがXPの時のデスクトップと同じ状態で復活してしまうので、デスクトップのアイコンを綺麗にしたかった場合はアイコンの削除をしなければいけません。
ということで、必要なファイルのバックアップを忘れてしまった時の保険として使用するのがよいと思います。 スポンサーリンク


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posted by マックん at 2013年08月23日00:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | Windows7 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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